日本酒・ワイン・チーズ・パン・発酵食品・野菜など、食と飲み物の知識を扱う資格。原料や製法の分類、表示のルールを問われることが多い分野です。
このジャンルでは7資格・合計700問の練習問題を公開しています。
日本酒検定
マークシートによる択一選択方式。日本酒の歴史・文化・原料・製法・マナーなどが出題範囲です。3級・2級・準1級・1級の4階級があります。
練習問題を見る(100問)・誤答原因診断あり →J.S.A.ソムリエ・ワインエキスパート
一次試験(CBT・70分120問)、二次試験(テイスティング・論述)に加え、ソムリエ試験のみ三次試験(サービス実技)があります。試験問題は非公表で公式の過去問はありません。
練習問題を見る(100問) →チーズプロフェッショナル
一次試験(教本知識)に合格すると、テイスティングと記述を含む二次試験(90分)に進みます。2023年度までの累計認定者は3,797名です。
練習問題を見る(100問) →パンシェルジュ検定3級
パンの歴史・材料・器具・文化・マナー・衛生に関する基本知識を問う3階級制の検定。2級・3級は自宅などでオンライン受験できます。
練習問題を見る(100問) →発酵検定
オンライン試験のみで実施され、正答率おおむね70%以上で合格。発酵の仕組み・発酵食品・食文化などが出題範囲です。合格者は「発酵文化人」として認定されます。
練習問題を見る(100問) →野菜ソムリエ
○×または四肢択一のマークシート方式。2017年の名称変更後は野菜ソムリエ・野菜ソムリエプロ・野菜ソムリエ上級プロの3階級です。
練習問題を見る(100問) →フードコーディネーター3級
「文化」「科学」「デザイン・アート」「経済・経営」の4分野から択一式で出題。1分野25問・4分野計100問、試験時間120分です。
練習問題を見る(100問) →